iphon3G 人柱の意見
実際に使って見てる人の意見
■フリーズする事が多いのが気になる
■SoftBank経由の通信と無線LAN経由の通信の切り替えのタイミングがわからない
■料金がどこでかかっているかわからない
■サイレントモードでも音が出る
■AppStoreでちゃんとダウンロードできない(フリーズ)
■音楽を聴きながらテキスト入力をすると時々音が途切れる
■GPSがうまくいかない時がある
う~ん
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コメント (1893)実際に使って見てる人の意見
■フリーズする事が多いのが気になる
■SoftBank経由の通信と無線LAN経由の通信の切り替えのタイミングがわからない
■料金がどこでかかっているかわからない
■サイレントモードでも音が出る
■AppStoreでちゃんとダウンロードできない(フリーズ)
■音楽を聴きながらテキスト入力をすると時々音が途切れる
■GPSがうまくいかない時がある
う~ん
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コメント (1893)iPhone3Gが世界各国で11日、同時発売された。
初代iPhoneが発売された当日、登録用サーバが高負荷に陥り、緊急ダイ ヤル以外の機能が使えなくなるといった問題が発生していたが、今回も同じようなサーバ負荷による問題が発生しているようだ。世界各国で同時発売されたた め、世界中から登録用サーバにアクセスがかかり、つながりにくい状態となっている。前回と同じような問題だ。
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200807120006.html
それはさておき、フラッシュ正式対応がどうなったのか疑問だ。初代iphone、ipodtouch共にflash対応はしておらず、今後アップデートで対応することになっていたが、iphone3Gでフラッシュが正式対応すればニコニコ動画などが見放題となる。人柱の人たちの今後の情報に期待といったところだ。
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コメント (2449)HTMLコードを用いることで別サーバへ飛ばすことも可能だが、クライアント側にブラウザキャッシュを残したくない場合は
PHPで header 関数を用いるとよい。
header(”Location: http://www.photoip.net”) ;
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コメント (6214)私は石油に依存した状況にあると思います。石油は有限なものであるからです。
という質問について・・・
現在で言えば、発展途上国に於ける環境問題。
途上国の環境状態を先進国の技術で改善させる事が先決だと思います。
と、言うのも、現在メディアで言われている「資源の枯渇」は見方によればそれ程深刻では有りません。石油にしても「2010年頃までにほぼ枯渇する」と言われていましたが、現在の埋蔵量は74年当時より増加しています。
なぜかと言うと、「埋蔵量」と言ってもそれは確定した量では無く、その当時の技術に依存するからです。例えば、油田でも嘗ては埋蔵量の20%位しか利用出来ませんでした。油田を掘り当てると地下の圧力で油が噴出して来ますが、その吹き出しが無くなった時点で油田は廃棄されていました。
しかし、今では水や水蒸気を吹き込む等の技術進歩によって、残りの部分も利用できるようになったのです。デンマークの統計学者ビョルン・ロンボルグは様々な統計を検討して、早急に資源の枯渇が起こるという事態は有り得ないと主張しています。
つまり、環境保護で良く言われる「近い未来に於ける地球資源の枯渇」は、ほぼ幻想と言っても良いと言うのです。
また、資源は大体のものが代替可能です。最初のエネルギー源は木材でしたが、森林が少なくなると、石炭を使うようになりましたね。その石炭が無くなると今度は石油が使われるようになりました。石油は紀元前から発見されていたのですが、何の値打も無いと言われてきました。それが石炭が少なくなると燃料として見直されてきたんです。
つまり、現在我々がすべき事は資源を使わない事よりも、他のエネルギーを探せるような科学技術を残す事なのです。「持続可能性」と言って未来の人間が資源の枯渇に困らない様にしよう、と言う事が言われていますが、それは結局その未来の人間も「更に未来の人間」に資源を残さなくてはならず、その時代の人も同じ様に・・と結局資源自体が使われなくなってしまいます。
それでは意味が有りませんから、結局は科学技術によって新たなエネルギーを開発する他手立ては無いのです。
さて、冒頭に書いた事ですが、環境問題が最も深刻化する時期は「工業化初期」だと言われています。その証拠に先進国では有る程度科学技術が発達するとそれに伴い環境対策が成され、その結果環境被害は随分と減ってきます。
しかし、途上国では経済的余裕が無く、政治も不安定な為、環境対策に充てる為の金銭的余裕が有りません。先進国では有る程度環境対策は進んでおり、これ以上となると多大なコストが掛かります。
それに対して、途上国の環境被害を抑える為には簡単な技術で且つ低コストで済みます。なので、世界的な環境保護を目指すならば、先進国が工業化初期状態にある途上国の環境対策を支援する方が余程効率的なのです。
従って、現在早急に成されるべき事は先進国による発展途上国の環境改善支援と言えるでしょう。
つまり、資源は使えるうちに節約しながらでも使っておき、次世代になったらその次世代にいる子孫たちが別の新エネルギーを使うということですな。
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